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FMEA master:特長



FMEA master

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概要
特長
機能
動作環境
説明資料



Internet Explorer上での知識ベース管理とFMEA実施プロセスの支援




「解析アイテムの同定」
あらかじめ設計で整理される構造ブロック図、工程流れ図などを登録することで、FMEA実施時にデータベース上で解析アイテムを決定することで、引き続く解析実施支援機能を十分に活用することができます。



「故障モード予測支援」
ライブラリ形態で管理されている故障モードを活用することで、故障モード予測の際に発生する抜け落ちを防止し、效果的な故障モード予測を行うことができます。



「故障モードの影響・原因メカニズム解析支援」
FMM図(Failure Mode Mechanism Diagram)を作成することで、故障モードの影響と発生メカニズムを構造化、図式化することでき、それらを体系的に解析することが可能です。



「故障モードライブラリの構築」
故障モードと故障メカニズムに関する知識をライブラリ形態で蓄積し管理することができます。蓄積されたデータは、多様な検索支援メニューを用いて類似アイテムの故障モードの予測及び解析に有効に活用することが可能です。

「ワークシートの作成と致命度解析」
解析した結果をワークシートに反映し、表中のインターフェースで致命度解析を実施します。FMM図が存在する場合には、それらの情報から必要な内容をワークシートに反映させることができます。またワークシートの各フィールドの内容と関連がある技術文書を関連文書としてリンクさせることができます。致命度解析のために必要な評価内容(影響の厳しさ・発生頻度・検知難易度など)の基準はユーザが自由にデザインし、評価基準表からワークシート内に値を選択入力することができます。RPNの値は自動計算します。




Excelデータのインポート・エクスポート機能




Excel形式で作成した構造ブロック図、過去の故障知識、同義語情報辞書、登録ユーザ情報などをFMEAmasterにインポートすることができます。また、上記のデータに加え、FMEAで作成したワークシートをExcelへエクスポートすることができます。


多言語処理




FMEAmasterでは、使用地域の言語環境に合わせた知識ベースの運用管理を実現します。日本語、英語、韓国語などに対応しており、それぞれの言語で運用することが可能です。







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FMEAmaster








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